道端で

道端でよく見かける

ノボロギク (野襤樓菊) 

名前の由来は 花後のタネのついた綿毛が綿のボロのようであるため

ヨーロッパ原産の帰化植物です

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葉のわきから伸びる花柄は 分枝を繰り返して

先端にお花を咲かせます

小さいけれど 黄色が鮮やか

タネには長い白色の冠毛があって

風で飛んで増えるんですね

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春からこれまで咲き続けています

優しい趣のお花だけれど

たくましいですね

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                       (1年草 キク科 キオン属)






 真っ赤な色が目に飛び込んできました

川風と戯れる もみじ です

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夕方 西の空が燃えて・・・

久しぶりに見る美しい夕焼けに しばし見惚れていました

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